ダンベル体操をがっつり行いたい!

ダンベル体操

自宅でもダンベルを持って腕の曲げ伸ばしをしてみたり手軽にダンベル体操が行えます。

 

しかしやっぱり外をウォーキングしたりジョギングしたり汗をかく運動を行うほうが消費カロリーをよく使用しているように思います。

 

ダンベルで腕の曲げ伸ばし運動を行う事で腕に疲労感が凄く出てきますが、やはり体の全身からカロリーを消費しているような汗だく感というかそういったものがないような気がします。

 

実際に消費カロリーを計っていないので分かりませんが、ダンベルの腕の曲げ伸ばし運動は手軽に出来るので自宅で運動するという面では重宝しますね。

 

 

同じ運動でも効果的にダンベル体操を行うには?

ダンベル

ダンベルを使って腕の曲げ伸ばしをするときには立っている状態が多いと思います。重さがあるものを持つので、身体を支えるために腰回りに力が入りやすいです。

 

腰に負担がかかりやすいので、お腹を締め付けるようにお腹に力を入れながら腕の曲げ伸ばし運動をしていくと良いでしょう。

 

腕を伸ばす際に力が抜けやすいので、背中に重量の負担が行きやすいので、その際もお腹に力を保った状態で行うと良いでしょう。

 

そうすると結構運動量も同じ運動でも違いが出てくるので、慢性的に背中への負担も減らせるので良いと思います。